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宠物出国

日本

时间:2014-05-06 14:38   来源:未知    作者:admin   点击:

日本出台新的进口伴侣犬猫的检疫制度,要求向日本出口的伴侣犬猫,在出口前须由日方认可的通过法国Nancy实验室资格考核的检测实验室进行狂犬病血清抗体检测。该检疫制度已于2005年6月7日生效。
  
血清检测合格后,伴侣犬猫出境前,由我国检验检疫部门实施临床检疫,检疫合格后出具动物卫生证书(证书格式附后),证明该犬(猫)未见传染病的临床症状,检疫证书上还须注明该犬(猫)被植入的芯片号码。
带宠物去日本是一件比较麻烦的事情,在详细看完本文后,你会对整个流程有一个大概的了解,以下是主要手续和流程:


1。安装电子身份芯片,进行狂犬病免疫接种。

植入符合国际标准化机构(ISO)认定的11784 及11785 规格的芯片。植入部位请按照使用说明书,植入后须确认芯片是否植入好。另外在狂犬病预防注射、对狂犬病病毒的血清中和抗体滴度检查的采血、出国前的临床检查时,请务必用读取机读取芯片号码,确认个体。

已植入芯片或植入的芯片在ISO11784 及11785 规格以外时,请输入者自行准备读取机,以确认芯片号码。ISO 规格以外的部分芯片,动物检疫所有可能读取,请事前咨询预定抵达机场(港口)的动物检疫所。

输出国政府机关的证明书,必须记载芯片号码(参照1(8))。在抵达日本后的输入检查时,不能确认芯片号码或芯片号码与输出国政府机关证明书上的记载不吻合的动物,须留置检查180 日。包括芯片号码,无论用任何方法都不能与输出国政府机关的证明书核对的犬,将作为无输出国政府机关的证明书对待,予以返送处理。

注射时期:芯片植入后
芯片植入后,需打2 次以上狂犬病预防针(只承认符合国际兽疫事务局(OIE)基准的不活化疫苗或基因重组型疫苗)。在植入芯片前接种的狂犬病预防注射及生疫苗在该条件中不被认可,故需要重新接种。此外,关于在植入芯片前已接受狂犬病预防注射的犬或猫, 有时其注射的狂犬病预防针有效,手续所需的天数因而缩短。有关详细说明,请参阅另纸的说明。接受预防注射的犬或猫,必须为出生91 日以上(出生当日为0 日)。且第2 次以后的预防注射须在第1 次接种后经过30 日以上(接种当日为0 日)有效免疫期间内进行。抵达日本已过有效免疫期间时,请务必追加接种疫苗。

 

2。血清检测:日本要求待第二次疫苗注射完毕后,至少4周后才能采血清样本。

采血时期:已植入芯片接受2 次以上狂犬病预防注射(方法为前项)后(也包括第2 次接种日)到最后的预防注射的有效期间内。将血液送到日本农林水产大臣指定的检查设施(以下为指定检查设施)接受狂犬病的抗体检查。检查结果,抗体滴度必须达到0.5IU/ml(每1ml 血清有0.5 国际单位)以上。此检查结果从采血日起2 年内有效。若2 年内没有抵达日本,此结果将会无效,请注意。采血日、指定检查设施、检查结果必须记载于输出国政府机关的证明书内。且从指定检查设施领取的结果通知书,抵达日本后请与输出国政府机关的证明书一起向动物检疫所提出。

血液的采取及提交给指定检查设施,请事前与指定检查设施取得联系,了解关于检查申请书及装血液的容器的表示方法、有无血清分离的必要、运送方法等信息后再提交。在采取血液的时候,请用读取机确认芯片号码。装血液的容器,请使用不渗漏的密封容器。提交血液时请填写好指定检查设施规定的检查申请书中的必填事项与采取血液的兽医签名一同提出。

 

3。 办理航空托运:日本抽血日起满180天才能入境,到达后不需要隔离;日本所属隔离场有成田支所(成田国际机场)、关西机场所(关西国际机场)、名古屋支所 (名古屋机场、名古屋港)、博多派出所(至2004年11月为止)(福冈机场、博多港)、冲绳支所(那霸机场、那霸港)、北海道派出所(新千岁机场、苫小 牧港)、鹿儿岛机场派出所(鹿儿岛机场、鹿儿岛港)、动物检疫所(横浜本所:京浜港、东京国际机场)、神户支所(神户港)、大阪派出所(大阪港)、门司支 所(关门港)

 

4。入境许可证:

在搭载动物的船舶或飞机抵达日本前的40 日以上,请用传真或邮寄的方式向预定抵达的管辖机场(港口)动物检疫所提出《申报书》(犬为《根据狂犬病预防法及家畜传染病预防法制定的关于犬的输入申报书》)、其它为《根据狂犬病预防法制定的动物输入申报书》)。若有变更或追加资料,请提出《变更申报书》。《申报书》与《变更申报书》可从动物检疫所)获取。关于留置检查的预定,动物检疫所会联系输入者。请在申报书上写明联系方式(电话号码、传真号码、电子邮件地址)(主要管辖机场(港口)的动物检疫所请参照主要管辖机场(港口)动物检疫所一览表)。抵达日本后超过12 小时的留置检查预定的,若希望到预定抵达管辖机场(港口)动物检pg. 5日本 农林水产省 动物检疫所疫所的留置设施以外留置时,请在提出申报书时告知(留置设施所在地参照3(2))。

 

5.到达日本以后检疫:

为了能迅速办理好抵达时的手续,请在抵达日本前4 日到前1 日之间,将事前申报的受理号码、搭载便(船)名、抵达预定机场(港口)、预定抵达时间用电话、传真或电子邮件告知预定抵达的管辖机场(港口)的动物检疫所。

如犬等抵达日本时,输入者必须立刻向抵达管辖机场(港口)的动物检疫所提交输入检查申请书,接受输入检疫。这时,请提交输出国政府机关的证明书、指定检疫设施发行的检查通知书以及其他必要文件。动物检疫所的家畜防疫官进行文件审查以及犬等的确认。做个体识别,根据证明书的记载事项经确认符合条件的犬或猫的留置期间为12 小时以内,通常是做短时间的检查就结束。关于不符合条件或不能确认情况的犬或猫,以及狐狸、浣熊、臭鼬
须在动物检疫所的设施接受留置检查(180 日以内)。而且,也有可能进行突然采血检查。

留置检查是在动物检疫所的留置设施与其他动物隔离进行是否患有狂犬病的检查。根据需要会进行精密检查。留置期间以及留置地方是被动物检疫所指定的,但是如有特别希望的地方,在提交《申报书》时请告知。留置检查在动物检疫所进行。但是,例如从抵达机场(港口)到留置设施的输送、留置中的饲养管理、兽医的出诊、犬等的返送、放弃、处分等费用,全部由输入者负担。饲养管理可委托管理行业。留置室的大小和设施环境、入退出的规定等根据设施而不同。关于这些事项请向以下的动物检疫所咨询。

 

航空公司规定;

各大航空公司对宠物运输的规定各不相同,您在购买机票确定行程前一定要确保该航班有运送可以运送宠物,并且我们建议您最好将您的宠物作为行李托运,这样它就可以和您同一航班抵达,此外我们建议您中途不要转机,最好乘坐直达航班,这可以节省您不必要的麻烦也可以减轻您宠物长途旅行的痛苦。

JackPet杰克宠物服务中心是中国大陆第一家宠物出入境服务商,我们有最专业的服务团队和多年的宠物出入境经验。

 

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犬、猫を輸入するには

狂犬病は人を初めとする多くの動物が感染するウイルス病で、一旦発症するとほぼ100%死に至ります。日本では昭和32年以降、約半世紀確認されておりませんが、現在も多くの国で発生が見られ、毎年4万 ~7万人が死亡していると推測されています(WHO)。
近 年のペットブームで、狂犬病が発生している東南アジアからの子犬の輸入が急増し、我が国への狂犬病侵入リスクが高まっていると考えられます。こうした 中、英国等で行われている検疫制度及び最新の科学的知見を踏まえつつ、犬等の検疫制度が抜本的に見直され、2004年11月6日に新しい検疫制度が施行さ れました。

輸入手続について

犬や猫をどこの国から日本に輸入するかによって、輸入手続が異なります。該当する地域の輸入案内をご覧ください。

輸入手続に必要な書類

 届出書

日本到着の40日以上前に、到着空港の動物検疫所に届出をしなければなりません。犬、猫の届出は動物検疫検査手続電算処理システム(以下、ANIPASからオンラインで届出ることもできますのでご利用ください。

(お知らせ)以前ご案内していた「輸入犬等の届出情報処理システム」は平成20年11月30日をもって、システムの利用を終了しています。 

指定地域からの輸入

(狂犬病抗体価モニタリング調査の協力のお願い)

輸 入検疫制度の検証のため、以下の成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港(*1)及び東京国際空港(羽田空港)(*2)に、平日の午前9時から午後4時 の間に到着する航空機で到着する犬を対象に、狂犬病抗体価保有状況の実態を把握するための調査を行っています。(*1 平成21年9月より 、*2 平成24年7月より)

詳細は下の「輸入の届出書(犬)及び狂犬病抗体価モニタリング調査書類」(PDFファイル)の4、5ページをご覧ください。調査にご協力いただける方は、輸入の届出書と一緒に、狂犬病抗体検査同意書を提出してください。

なお、輸入の届出書は、調査への協力の有無にかかわらず、提出が必要です。

 

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 申請書

日本到着時に、輸入検査申請書を提出するか、もしくは、ANIPASを使用し、オンラインで申請することができます。なお、届出をANIPASで行った場合には、その情報を流用して申請を行うことができます。

 輸出国政府機関発行証明書の推奨様式

あらかじめ日本の推奨する証明書様式を入手して手続を始めることをお勧めします。処置を行った獣医師に必要事項を記載してもらい、最後に輸出国政府機関の裏書き(エンドースメント)を取得することが必要です。

 日本に輸入される犬の血清(血液)の推奨証明書様式

処置を行った獣医師に必要事項を記載してもらい、最後に輸出国政府機関の裏書き(エンドースメント)を取得することが必要です。

輸入者の責務

日 本到着時及び係留期間中の狂犬病等の検査を除き、輸出国での検査・処置や書類の準備、犬等の輸送、日本到着時の輸入検査申請手続き、係留期間中の 犬等の飼養管理、病気にかかった場合の民間獣医師による診療、検査終了後の手続き、犬等の引き取り、犬等の返送 ・処分等は、輸入者の責任と負担において行っていただきます。また、民間獣医師による診療は往診のみとなります。

輸入者はこれらのことを了承した上で犬等を輸入してください。なお、飼養管理を受託する業者が常駐している施設については、輸入予定の動物検疫所にお尋ねください。

診療獣医師の方へ

平 成16年の検疫制度改正後、海外赴任や旅行に犬、猫を同伴し、日本から海外(指定地域以外)に出国して比較的短期間で帰国する機会がますます増加 すると思われます。帰国時の輸入検疫における保留期間を最短の12時間にするためには、日本出発前にあらかじめ準備をはじめる必要があります。 診療獣医師の方はこちらのご案内をご覧ください。